小6男児「あいつは、ストレス解消用のサンドバッグ。痛がるのが楽しかった」 同級生から9万円を恐喝

1 ばぐ太 2010/03/04(木) 12:41:19 ID:???0images
愛知県春日井市の小学6年の男子児童(12)が同級生から現金9万円を脅し取られた事件で、恐喝の疑いで補導された同級生3人のうち1人が「(男児は)ストレス解消のためのサンドバッグだった」と話していることが4日、愛知県警への取材で分かった。

県警によると、同級生は「抵抗しないのでやった。痛がるのが楽しかった」とも話し、日常的にいじめや金銭の要求をしていた。

男児は昨年4月ごろから、同級生3人に金を脅し取られるなどのいじめを受け、今年1月、30万円を要求されて家出した。春日井署が保護し、恐喝が発覚したとされる。

男児が通う小学校が1月、6年生にアンケートを実施したところ、ほかの同級生も「男児はいじめを受けていた」と記述しており、いじめを把握できなかった学校側の対応も問題になりそうだ。
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20100304-602450.html
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ダチョウ・上島、新米スタッフにマジギレ 「熱いの持ってきてどうすんだ!」

1 裸一貫で墜落 2010/03/07(日) 15:33:56 ID:???0images
日本一のリアクション芸人と自称するダチョウ倶楽部の上島竜兵の芸には極意があるという。しかし、その極意を台無しにするミスをスタッフがやってしまい、キレた彼は番組を中断したというのだ。

2月放送されたテレビ「ナイトシャッフル」(FBS福岡)に出演した上島竜兵は彼のリアクション芸について語った。「リアクションは俺のすべてだからな」と豪語する上島は、芸を見せる際の極意を明かしたのだ。上島流リアクション芸の極意とは次のようなものだった。

「おでんはぐつぐつ煮立って熱すぎてはダメ!」おでんなどの具はあらかじめ上に置いてさましておくのがポイントなのだ。彼は「卵とかこんにゃくとかね、それでも熱いんだから」「だいたい、ぐつぐついってるのを付けたら、大ヤケドするだろ!」と力説した。

そして上島をよく知る有吉弘行が失敗談を語った。「一回、バカなスタッフがホントに熱いのを持ってきたことがあって・・・」「上島さんがキレて『よーし、一回カメラとめよう』っていって中断したんですよ、『熱いのもってきてどうすんだ!』と怒ってた」というのだ。なるほど、それで熱々おでんのはずが、ヤケドしないのだ。
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「お水を下さい」 哀願する4歳男児、両親から虐待され衰弱死…行政は救えず

1 :出世ウホφ ★:2010/03/05(金) 03:12:31 ID:???0images
両親による虐待の後に子どもが亡くなる事件が、奈良県桜井市と埼玉県蕨市で相次いで明らかになった。亡くなった幼児はいずれも保育園などに通っておらず、近所の人とのかかわりも限られていた。厚生労働省によると、児童相談所などが問題の家庭と接触しながら虐待死を防げなかったケースが多発している。

埼玉県蕨市の両親が4日、保護責任者遺棄容疑で県警に逮捕された事件では、蕨署や市、児童相談所が、虐待の疑いを指摘する通報を受けて家庭訪問や協議を繰り返しながら、父親に面会を拒まれ、衰弱に気づけなかったことが分かった。

逮捕されたのは、父親の無職新藤正美(47)と妻の同早苗(37)の両容疑者。死亡したのは、次男力人(りきと)ちゃん(当時4)。

蕨署などによると、2008年2月11日、正美容疑者からの119番通報があり、搬送先の病院で死亡が確認された。急性脳症による衰弱死で、体重は4歳児の平均より6キロ軽い10キロ。頭や顔には複数の擦り傷やあざもあった。

当時近所に住んでいた人によると、部屋からは怒鳴り声や子どもの泣き声が毎日のように聞こえた。「お水を下さい」と哀願する声も響いていたという。
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父親「公園で娘がたばこの煙を吸ってしまった。10万円よこせ!」

1 : 餌(catv?):2010/02/27(土) 15:13:16.75 ID:Rjp2w5I120100227-804764-1-N
子供たちが集まる公園で、たばこの煙による「受動喫煙」の被害を受けたとして、住民の父娘から10万円の損害賠償を求める訴訟を起こされたことをきっかけに、東京・北区は児童遊園からの灰皿の全面撤去や、利用者に喫煙の自粛を求めることなどを決めた。

厚生労働省も今月25日、屋外でも子供が多く利用する場では、受動喫煙の防止策を取るよう自治体に促す通知を出しており、同様の取り組みが全国に広がる可能性が出ている。

東京・北区のJR赤羽駅近くにある区立赤羽公園。週末は親子連れが目立つ中で、ブランコ近くに設置された灰皿の周りには、紫煙をくゆらせる大人たちの姿があった。

「たばこを吸えるスペースは減っている。公園は子供たちだけのためのものではなく、一服できる場所があってもいいのでは」

一家6人で訪れていた喫煙派の会社員男性(40)はそう語ったが、5歳の長女を遊ばせていた女性(32)は「たばこの煙はとても気になる。子供に吸わせたくない」と迷惑そうだった。
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